2022年2月9日水曜日

志士舞例会 学習をしないと、子どもが不幸になる

本日は、志士舞例会でした。


各種セミナーの企画についての検討や、各学校でのオンライン授業などについての情報交換が行われました。


例会の中で、長谷川先生が言っていたのが、


「(本を読めば、書いてあることくらい)教師が勉強をしないと、目の前の子どもが不幸になる。」


ということでした。


質問をする前に、まずはしっかりと自分が勉強してから質問をする。

常に意識していきたいと思いました。

2022年1月6日木曜日

 昨日は志士舞例会でした。

1月8日、9日にTOSS冬合宿があります。

その準備を進めました。


テーマは「エコ」。

メンバーで討論になりました。

テレビが流さないけれども大切な情報はたくさんあるのだと改めて感じました。」


合宿では多くの参加者を巻き込んでの討論を予定しています。


どのような討論になるのか楽しみです。

2019年10月31日木曜日

2019年10月31日 埼玉向山塾 修業とは

本日は、埼玉向山塾でした。

今回は、向山洋一先生の書籍の分析がテーマでした。

話題の中で上がったのは

修業とは、毎日するもの

という言葉です。

気分でしたりしなかったりするものを修業とは呼ばない。毎日辛くても行い続けるのが修業ということでした。

毎日毎日続けたいですね。

2019年10月24日木曜日

2019年10月24日 志士舞例会 成功の法則

本日は志士舞例会でした。

研究発表の話や部活動の話など、様々な学びがありました。

また、メンバーの道徳授業から、成功法則についての話が出ました。

自分がしたいことに夢中になる。あるところまで行くと、世の中を良くしたいという方向に目が向くけど、成功者の最初の動機の多くは、自分のことから始まる。

といった内容でした。

なるほど!と思いました。自分がやりたいことを一生懸命やっていたら、世の中も良くなる。

そんな人生ってすばらしいですね!

2019年8月8日木曜日

2019年8月8日 夏の総括

本日は例会でした。

夏の大きなセミナーが終わり、この後の研修会での授業のことなど話がありました。

長谷川代表の学級通信が上下巻の書籍になり、下巻が、夏のセミナーで先行発売されました。

上巻の中に次の言葉があります。


「1日1日を刻み付けるように生きていきましょう。」


残りの夏休みも、1日も無駄にすることなくがんばっていきたいなぁと思いました。


2019年8月1日木曜日

2019年8月1日 人より知る

本日の例会では、夏のセミナーでの授業を検討しました。

たくさんの資料がずらっと並んでいて、詳しい貴重な情報がたくさんありました。

長谷川先生は、「授業をするならば、人より多く知っておかなければね」とおっしゃっていました。

たくさんの知識を持っておくことは、知的な授業の大前提なのだなと思いました。

夏、皆様とお会いできるのを楽しみにしています!

2019年6月12日水曜日

自分の当たり前があがる

長谷川先生はよく「一流」についての話をしてくださいます。

一流とは何か。
アマとプロの違いは何か。
長谷川先生がいなければ、そういうことを意識することさえなかったかなと思います。

一流の会社、
一流のサービス、
一流のレストラン、
など、長谷川先生が実際に体験されたエピソードは、思わず聞き入ってしまいます。

一流を知ることは大事です。
なぜか。

自分の「当たり前」があがる


からだと、長谷川先生はおっしゃいました。

一流にふれれば、これまでの自分の基準よりも上質なものを知ることができます。
一流にふれ続けると、いつの間にか、その世界が自分にとっての「当たり前」になります。
そうやって、自分を高めていくことが大事なんだと考えます。

自分が高まれば、子どもへの対応も、保護者対応も、上手くいくようになるのかもしれません。
ボーナスは、自分への投資として、一流にふれるために使います!