長谷川先生はよく「一流」についての話をしてくださいます。
一流とは何か。
アマとプロの違いは何か。
長谷川先生がいなければ、そういうことを意識することさえなかったかなと思います。
一流の会社、
一流のサービス、
一流のレストラン、
など、長谷川先生が実際に体験されたエピソードは、思わず聞き入ってしまいます。
一流を知ることは大事です。
なぜか。
自分の「当たり前」があがる
からだと、長谷川先生はおっしゃいました。
一流にふれれば、これまでの自分の基準よりも上質なものを知ることができます。
一流にふれ続けると、いつの間にか、その世界が自分にとっての「当たり前」になります。
そうやって、自分を高めていくことが大事なんだと考えます。
自分が高まれば、子どもへの対応も、保護者対応も、上手くいくようになるのかもしれません。
ボーナスは、自分への投資として、一流にふれるために使います!
田原佑介先生
返信削除時々,一流にふれては,ついつい「安い」「早い」「手軽」等々,俗な基準で選んでいる自分を反省します。
いつの間にか「何が一流か」さえ分からなくなってしまうことを恐れないといけませんね。
「自分の『当たり前』があがる」ように,私も投資します。
松尾先生
削除子どもたちとしても、「一流」を意識し、目指す人に育っていってほしいなと思います。
普段から、立ち居振る舞いを意識していきます。