2019年6月12日水曜日

自分の当たり前があがる

長谷川先生はよく「一流」についての話をしてくださいます。

一流とは何か。
アマとプロの違いは何か。
長谷川先生がいなければ、そういうことを意識することさえなかったかなと思います。

一流の会社、
一流のサービス、
一流のレストラン、
など、長谷川先生が実際に体験されたエピソードは、思わず聞き入ってしまいます。

一流を知ることは大事です。
なぜか。

自分の「当たり前」があがる


からだと、長谷川先生はおっしゃいました。

一流にふれれば、これまでの自分の基準よりも上質なものを知ることができます。
一流にふれ続けると、いつの間にか、その世界が自分にとっての「当たり前」になります。
そうやって、自分を高めていくことが大事なんだと考えます。

自分が高まれば、子どもへの対応も、保護者対応も、上手くいくようになるのかもしれません。
ボーナスは、自分への投資として、一流にふれるために使います!